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肌が敏感なので、ファンデーション選びには気を配ります

読了までの目安時間:約 4分

肌が敏感なので、ファンデーション選びには気を配ります。刺激が大きいものだと小さな発疹が出来てしまい、直ちに痒くなってしまいます。なので、必ずカウンターでサンプルをもらってテストしてから購入するようにしています。最近買い物したクリームファンデーションは肌に一致しているようですが、今後もしっかりと試して買いたいと考えています。
肌の保水力が落ちてくるとトラブルが発生し、肌への影響が懸念が大きくなるので、ご注意のほどお願いします。
では、保水力を向上させるには、お肌のお手入れをどのようにお勧めできるのでしょうか?効果的に保水力を上げるスキンケアの方法は、血流を促す使用する化粧品には美容成分を多く含んだものにする、方法に注意して顔を洗う、の3つです。
敏感肌の人にしてみれば、乳液の材料は気になるものです。
特に刺激がきついのは逃れた方が好ましいですね。
何とか使用しても、さらに肌がかさついてしまってはどうしようか迷います。敏感な皮膚用の乳液も見受けられるので、使うと好ましいかもしれません。ほんと人によって様々なので、自分に合った乳液を見定めるのが肝だと思います肌トラブルが酷くなり、肌のお手入れのやり方が分からない場合は、まずは皮膚科を訪れ相談すると安心です。
荒れた肌用の保湿剤やビタミン剤などを場合によって処方してくれます。
さらに、早寝早起きで質の良い睡眠をしっかりとるように心掛け、ビタミンやミネラルを多量に含む食材を積極的に摂ることが必要です。
キメ細かい美しい肌は女性が最も憧れる対象ですよね。美しい肌を保つためには、保湿を大事にしなければいけません。
潤いを保ち続けている肌はトラブルにも強くて、ピンとはりがあります。そして、保湿の為に意外と必要と言われているのが、UVケアなのです。
紫外線は乾燥させてしまいますので、適切なケアをすることが重要です。冬は空気が乾燥してくるので、その影響から肌の潤いも奪われがちです。
肌が乾燥してしまうと肌荒れやシミ、シワなどを起こしやすくなるのでお手入れが必要です。水分が足りない肌のトラブルを起こさないためにも保湿と保水を手抜きをしないようにしてください。寒い時期のスキンケアのコツは「乾燥させない」ということが大切です。
乾燥しがちな肌なので、十分に保湿をするために化粧水にはこだわりがあります。とろみのついた化粧水を使用してスキンケアをしているので、洗顔をした後、化粧水一つで過ごせるほど潤って、すごく気に入っています。化粧水はケチケチせず惜しみなくつけるのが秘訣だと思っています。荒れやすい肌の場合は、敏感な肌だと一括りにする事には無理がありますが、肌に無理が掛からず、なおかつ肌に合わせた化粧品で、ちゃんとスキンケアを続ける事が大切です。
気温や肌の状態によって、肌の状態がそれぞれ違うというのも、荒れやすい肌の悲しいところです。
使う時のお肌の状態に合わせて、しっかりとお手入れをするようにしましょう。
食事と美しさは密接に関係していますので、若返り効果のある食べ物を食することで可能になります。
豆、ゴマ、玄米、海藻、野菜、魚、シイタケ、イモ、ヨーグルトなどや野菜の中でも色の強いトナス、そしてタンパク質をきちんと摂取することで年齢に逆行することが可能です。
乾燥肌には保湿が重要です。とにかく保湿は外からも内からも怠らないでください。具体的に体の外からというのは、肌に直接水分補給をして、保湿を行うという意味です。
洗顔するときは低刺激の洗顔料を使うか、何もつけず、ぬるめのお湯を使って軽く表皮に付着した汚れを流すようになさってください。軽く洗顔したら、すぐにお肌をケアすることを忘れないでください。

妖怪ウォッチのウィスパーについて

読了までの目安時間:約 2分

妖怪ウォッチはもはや社会現象と言えます。そんな中、勘違いされがちなのが、妖怪ウォッチのメイン妖怪はジバニャンであると思われていることです。
ジバニャンは確かに可愛いですが、そもそもの妖怪ウォッチの始まりはウィスパーです。ウィスパーがケータ君に妖怪ウォッチを差し上げ
妖怪執事として仕えているのが、妖怪ウォッチなのです。つまり、1番出番が多いのはウィスパーです。
ウィスパーは子供の人気はイマイチだそうですが、私はウィスパーが1番好きです。
ウィスパーの魅力は、まず、妖怪執事を名乗っておきながら、妖怪の知識が全く無いことです。いつも手元にある妖怪パッドを使って調べています。
たまにケータ君よりも知識が無いところが見えます。そしてウィスパーは笑わせてくれます。テンポの良いしゃべりやオチで使われるちょっとかわいそうなところや
体を張って挑んでもいますし、リアクションも最高です。妖怪ウォッチがこれだけ面白いのはウィスパーがいるからです。
もし、ケータ君とジバニャンだけでしたら、笑いの要素や話のテンポも遅くこれだけ面白いものにはならなかったでしょう。
また、ウィスパーには悲しい過去があり、その話ではホロリときてしまいます。
そんなウィスパーが私は大好きです。

師走

読了までの目安時間:約 2分

今年も残りあとわずか。思い返せば一年色々あったはずなのに、思い出せるのはその中でも数個の出来事で、特に最近に起こったものばかりという。今年の漢字も先日発表されたりと、イベントからしても今年が残りあと少しになったことを実感できる。そして、クリスマスがやってきたかと思ったら、年越しカウントダウンに新年の特番。一年の中でももっとも中身の詰まった二週間に今年もなるのだろう。
ただ、仕事をしていると思うが、一年のこの時期が一番しんどい。学生のころは一番楽しみにしていた時期だったのだが、社会人となってしまっては、本当にうれしくない時期である。なぜに、仕事で顔をいやというほどあわせているのに打ち上げやらなんやらにいかなきゃならんのかと(笑
疲れているのだからもっと親しい人たちとリフレッシュしたいものである。
だけれども、街中に一歩足を踏み出すと、町中びっくりするぐらいの人だらけ。これでは、リフレッシュどころか余計にストレスがたまってしまう。先日もエスカレーターを利用するだけなのに、長蛇の列・・・
まるでエスカレーターがひとつのアトラクションのような賑わいであった。ただ、街中で見かけるのは学生かお年寄りか主婦かが多いように感じた。暇でお金があるということが相当にうらやましく感じた。
このときに誓ったのが、もっとゆったりとした生活を送れるようになりたいと。

寒い季節の定番レシピ

読了までの目安時間:約 2分

すっかり寒くなったせいで、外を歩くだけで、手が痛くなるくらい冷えて困ります。
やっぱり冬は、冷え性には辛い季節です。
こういう時には、体が温まる料理を食べたくなりますね。

体が温まる料理と一口に言っても色々とありますが、皆さん何か、寒い季節といえばこれ、みたいな定番レシピってありますか?
私の寒い季節の定番レシピは、生姜を強く効かせた野菜スープです。

水に短冊型に切った大根を入れてから沸騰させて、小さめに切った白菜と、みじん切りにした椎茸と人参、刻んだ長ネギと生姜の順に入れて、人参が柔らかくなるまで煮ます。
人参が柔らかくなってきたら、塩で味を整えて、片栗粉で軽くとろみを付けて完成。
出汁は白菜と椎茸から充分出るので、粉末の出汁を使わなくても充分美味しく出来上がります。

冬はついつい水分補給を疎かにしちゃうので、水分補給も兼ねてスープです。
寒いと食べ物が傷みにくいので、たくさん作って数日間暖めながら食べて、無くなったらまた作る感じ。

冷え性には生姜が効く、とよく聞くので生姜はコレでもか!と言うくらい多めに。
片栗粉でとろみを付けると冷めにくくなるので、暖房をつけてないから食べてる最中に冷めてしまった、なんてことも起こりにくいです。
代わりに口の中を火傷することはちょっとありますが。

きょうのできごと

読了までの目安時間:約 2分

ダンナが年末にわざわざ日本海まで釣りに行くと言うので、仕方なくお弁当を作りました。
年末ですから、サービスエリアもきっと帰省の方々で相当混んでいると思われたからです。
冷蔵庫の中に入っていた、サツマイモの煮ものや切干大根、ウインナーなどを入れてみました。
あと、おにぎりは昨日の夜に炊いておいた桜えびの炊き込みご飯です。
炊き込みご飯は一見手が込んでいると思われがちですが、ぜんぜんそのようなこともなく一瞬で出来ました。
料理本に載っていたものをそのまま作ってみたのです。
誰でも出来る簡単料理、みたいな売り文句でした。
本当に、看板に偽りがなかったので心底よかったと思いました。
私が作ってもそこそこ美味く出来ました。
料理下手を絵に描いたようなこの私が、です。
この寒空に釣りに行くだなんて、正直、罰ゲームみたいだな、と思っております。
実際口に出してしまったので、ダンナが渋い顔をしていました。
申し訳ないと思うけれども、まあ仕方ないですね。
本当に、そう思ってしまったので。
というか、今現在雪が降らないところに住んでいるので、雪が降る実家に帰省するのすら嫌でたまりません。
帰省は春になってからにします。
そのころにはもう帰ってくるな、と言われそうですが、言われても別にいいや、と思っています。

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